X-girl、NY発ストリートブランドMADE MEと初コラボ! 10月14日新発売 ~イメージビジュアルにはココ・ゴードン・ムーアを起用~

衣料品・雑貨品企画販売の株式会社ビーズインターナショナル(所在地:東京都目黒区)は、当社のレディースファッションブランド「X-girl(エックスガール)」とニューヨーク発のストリートブランド「MADE ME(メイドミー)」との初コラボレーション商品を2016年10月14日(金)に発売いたします。
イメージビジュアルには、X-girl創設者のキム・ゴードンの娘、ココ・ゴードン・ムーアを起用いたしました。

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■「MADE ME(メイドミー)」について
Supremeプロダクトディレクターを手掛けるデザイナーのエリン・マギーによって2007年に立ち上げられた、ニューヨークをベースとするストリートファッションブランド「MADE ME(メイドミー)」。
これまで男性的なデザインであったストリートファッションに、フェニミンな要素を持ち込み、さらにニューヨークのストリートの感覚を取り入れた“MADE ME”のアイテムは、ニューヨークの「オーク」やパリの「コレット」など世界中のハイセンスなショップからラブコールを受けています。

■X-girl×MADE MEの初コラボ
今回初となる「X-girl」とのコラボレーションは、X-girlの創設者キム・ゴードンが提唱した「女の子による、女の子のためのアイテム」をコンセプトにデザイン。
「X-girl」が初期にリリースしたデザインへのオマージュであるパフジャケットとロングスリーブTEE、「Tomboy」や「Riot Grrrl」など90年代のガールズカルチャーをキーワードに、ニットとオーバーオール、ベレー帽をラインナップしました。
デザイナーのエリンは、「ストリートウェアは男の人によって支配されていて、X-girlのストーリーを伝えていくのはとてもクールだと思うの。「Girls To the Front!(女子はもっと前へ!)」と語っています。

■イメージビジュアルにはココ・ゴードン・ムーアを起用
また今回のイメージビジュアルは、キム・ゴードンとソニック・ユースメンバーだったサーストン・ムーアの娘ココ・ゴードン・ムーアがモデルを務めます。
撮影はSupremeデザインディレクターを10年務めた後、映像監督としてビヨンセなどアーティストのPVや、オランピアルタンのプロモーションビデオも手掛けるリッキー・サイズが手掛けました。

■「X-girl(エックスガール)」について
1994年、ソニック・ユースのメンバー、キム・ゴードンとデイジー・ヴォン・ファースによって誕生した「X-girl」は、“GIRLS MOVEMENT”の先駆者としてファッション業界だけでなく音楽業界を巻き込んだレディースストリートファッションブランド。

X-girl OFFICIAL SITE: http://www.x-girl.jp/