シチズンの光発電エコ・ドライブを象徴する 「光と時」をテーマにしたコレクション第三弾  ブラックとアンバー(ブラウン)のカラーリングが特長の 数量限定モデル2017年6月10日「時の記念日」に発売

シチズン時計株式会社(本社:東京都西東京市、代表取締役社長:戸倉 敏夫)は、シチズンブランドの主要なコレクションからブラック&アンバー(ブラウン)のカラーリングが特長の限定6モデルを、2017年6月10日に数量限定で発売いたします。第一弾、第二弾に続き、日本を代表するフリューゲルホーンプレーヤーでヴォーカリストのTOKUによるオリジナル楽曲やムービーによるプロモーションも展開いたします。
※価格・発売日は共に予定です。





約40年前に開発され、今では世界中で支持されるシチズンの基幹技術、光発電エコ・ドライブ。
「LIGHT in BLACK」は、シチズンが創り出す様々な時を、エコ・ドライブを搭載する主要なコレクションで伝える横断企画です。
第三弾となるLIGHT in BLACK 2017 AMBER EDITIONは、舞台上で演奏する人々を引き立てる「ステージ・ライト」をテーマとした、アンバー(ブラック・ブラウン)、ピンクゴールドのコンビネーションが特長で、ラグジュアリーな印象に仕上げています。

今回の限定コレクションは、シチズン アテッサ、シチズン エクシード、シチズンコレクション、そして女性用としてシチズン クロスシーに加え、LIGHT in BLACKに初めてシチズン エクシード(レディスモデル)をラインアップします。エクシード(レディスモデル)は大人気のサクラピンク(TM)※2カラーで上品に仕上げました。
機能も顔も異なる、個性あふれる6モデルを「エコ・ドライブ搭載」を軸に「光」と「時」を「漆黒の空間から生まれる希望の光」になぞらえ、「LIGHT in BLACK」をコンセプトとしたスペシャルバージョンとして数量限定で発売します。

<シチズン アテッサ(2モデル)>
GPS衛星電波時計では初となる文字板色ブラウンを採用。
F900モデルにはワニ革バンドが付いています。

<シチズン エクシード>
GPS衛星電波時計 F150ストラップモデル
「ステージ・ライト」をテーマにシックにデザインしています。

2017年も日本を代表するフリューゲルホーンプレーヤーでヴォーカリストのTOKUがオリジナル楽曲「Moonshine」を提供
2017年もTOKUが「LIGHT in BLACK」のためにオリジナル楽曲「Moonshine」を提供。
TOKUと5名のミュージシャンが創り出すグルーブ感あふれる楽曲が、LIGHT in BLACKの世界観を表現します。
※「LIGHT in BLACK 2017 AMBER EDITION」は2017年5月11日からウェブを中心に宣伝を開始します。
スペシャルページ: citizen.jp/lib2017/

<TOKUプロフィール>
日本唯一のヴォーカリスト&フリューゲルホーンプレーヤー。
父親の影響からノンジャンルで音楽に親しみ、中学時代にブラスバンドで初めての楽器コルネットを手にする。
2000年1月、アルバム“Everything She Said”でSMEよりデビュー。
デビュー当初から注目を集め、その年の8月には早くもブルーノート東京に出演。
2011年3月の東日本大震災の直後に行われた、シンディー・ローパーの国内ツアーにも参加し、話題となる。
そして2015年5月、フランクシナトラの生誕100周年を記念して全曲シナトラのカバーアルバムを発売。
そのレベルの高さに各所で大絶賛を浴びている。
2017年6月、ロック色の濃い、画期的なJAZZ ALUBUM 「SHAKE」をリリース予定。
公式URL: http://toku-jazz.com/