3人に1人が「鼻」にコンプレックスあり! メイクで隠せないパーツでも第1位に  シロノクリニック、「女性の鼻の悩み」調査を実施

開院23年目を迎えた、主にアンチエイジング美容皮膚科事業を展開する医療法人社団シーズ・メディカルグループ シロノクリニック(理事長:城野 親徳、所在地:東京都渋谷区)は、5年連続して隆鼻に関するご相談が増加傾向にあることから、「女性の鼻に対する悩み」について調査を行いました。その結果、3人に1人が鼻にコンプレックスを抱いていたことが判明し、この実情に応えるため、専用の糸だけで形成する技術「クレオパトラノーズ」の提供を2017年12月より開始いたします。

○調査テーマ:鼻の悩みについて
○調査対象 :首都圏在住の30代~50代の女性100名
2017年9月、首都圏在住の女性100名にアンケートを行ったところ、顔の中で印象を変える1番重要なパーツについて「目」と回答した女性が90%とダントツに多く、「鼻」と回答した人はわずか3%でした。しかしながら、顔のパーツでコンプレックスがある部位について調査すると、1位「輪郭」36%、2位「鼻」33%とほぼ同数、3人に1人が「鼻」にコンプレックスを抱えていたことが明らかになりました。更に、メイクだけでは印象を変えることができないパーツとして「鼻」と回答した女性は2人に1人おり、1位という結果でした。一方、人の第一印象として重要視される「目」はメイクで印象を変えられると考えている方が多いことがわかりました。

また、鼻が高いことは美人の条件だと回答した女性は、過半数の62%、鼻の高い男性は魅力的だと回答した女性は、同じく約7割の67%となりました。理想の鼻と聞いて思い浮かぶ芸能人には、北川景子さん、男性では伊勢谷友介さんに票が集まりました。鼻のどこにコンプレックスを感じているかについては、「鼻の高さ、だんこ鼻、鼻の穴の大きさ・形」と回答した女性が殆どを占め、これを解消するための鼻形成に対する関心については、メスを使わずに鼻を高くする施術に興味を示した女性は53%と、驚くことに2人に1人の女性が、鼻形成に興味があるという事実を知る結果となりました。

■鼻すじ、鼻先、小鼻の鼻形成、新施術“クレオパトラノーズ”を導入開始
この実情を受け、鼻形成の新施術となるクレオパトラノーズを導入することにいたしました。クレオパトラノーズは、これまでの切開法とは大きく異なり、メスを使わずに、自然と溶けて吸収される専用の糸だけで形成を行います。切開のリスクを負わずに、理想の鼻へと近づけることが可能です。
特許取得の糸でもあり、30年以上臨床現場で使われてきた安全性の高い素材で作られています。ほうき状の特殊な加工で皮下組織をしっかりと支え、鼻を下から押し上げることで美しく高い鼻に形成することができます。2ヶ月後から徐々に吸収され、6ヶ月後に吸収されますが、効果は半永久的ともいわれているほど、理想の鼻を長く持続することが可能です。また、ヒアルロン酸注入と併用することができます。

■“クレオパトラノーズ”の特長
・施術時間が10~15分と早い
・腫れが少なくダウンタイムが最小限のため、日常生活に影響しない
・30年以上臨床現場で使われてきた安全な吸収糸を使用するため安心
・適用範囲が広く、鼻全体はもちろん、鼻尖、鼻柱、鼻翼などにも適用
・鼻尖(だんご鼻)形成、角度形成、長さ形成、非対称鼻などに効果を発揮
・効果が半永久的に持続

■シロノクリニックのご案内

http://www.shirono.net/

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