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ルベルから新しいサロン専売ヘアケアシリーズ 「SEE/SAW」2月20日発売  「印象美」という新しい価値を提供

「美」と「健康」をテーマに、理美容や医療の業務用設備機器および化粧品などを製造・販売するタカラベルモント株式会社(本社:大阪市中央区、代表取締役会長 兼 社長:吉川 秀隆)は、理美容室専売の化粧品ブランド「LebeL(ルベル)」より、「心を奪う、髪になる。」をコンセプトに、光の反射を高めたヘアケアシリーズ SEE/SAWを2018年2月20日(火)ヘアサロン専売品として発売します。
発売を記念し、1月23日(火)表参道にて「SEE/SAW MUSEUM」と称したレセプションパーティーを開催しました。

SEE/SAWは、見た人の心を奪う美しい艶髪で、その人自身や生き方までも輝いて魅せる「印象美」という、新しい価値の提供を目指して開発されたヘアケアシリーズ。レセプションパーティーでは、写真集などを手掛けるフォトグラファー中村 和孝さんによる「印象美」をテーマにした撮り下ろし写真を展示。SEE/SAWの世界観を会場で大胆に表現しました。

また、ファッション誌などで活躍するスタイリスト百々 千晴さんのほか、シークレットゲストとしてモデルの竹下 玲奈さんがトークセッションに登場。SEE/SAWが掲げるコンセプトでもある「印象美」をテーマにしたトークセッションでは、百々さんが「綺麗にしている人って何もしていなくても綺麗だなと感じるので、そういうところから“印象美”を感じますね。」と語り、竹下さんは「小さい頃から、母に“女は愛嬌”と教わってきたので、とにかくいつも笑顔でいることを大切にしています。」と、笑顔が人に与える印象の大きさについて普段から意識していると話しました。さらに、ファッションスタイリングとヘアスタイリングの関係性について、百々さんは「いくら洋服だけ頑張っていても、ヘアスタイルが決まっていないと全然ダメですね。」とヘアスタイリングが担う役割の重要性について話し、竹下さんは「鏡の前に立つとき、髪型と服装の両方を見て「ヨシッ!」と思うものなので、洋服とヘアスタイルには切っても切れない関係があるなと、大人になればなるほど感じます。」と語りました。

(1)光の反射特性を応用した、独自のSEE/SAWテクノロジーで、毛髪の表面と背面の反射を高め、美しい艶を生み出す。
(2)光の効果を支える基礎処方
・シャンプーベース
デリケートな地肌もマイルドな洗い心地で、きちんと汚れを
取り除く洗浄成分(ポリグリセリル‐20ラウリルエーテル)
・トリートメントリピッド
髪質ごとの性質のちがいに合わせた脂質ブレンド
・オイルバランス
オイルの分子量に着目した新処方により、動き・まとまりの表現を
際立たせて、スタイルに合わせて光を楽しむ。
(3)厳選された約60種の香り成分を採用し、さらに持続性にもすぐれたオリジナルの香り。
(シトラスをベースに、ミモザやピオニーなどの花々がみずみずしい彩りを与えながら、シダーウッドとクリアアンバーの落ち着いた印象に。)

【ビジュアル撮影について】
「印象美」を象徴するビジュアル作りは、多くの女性タレント・モデルの撮影をしているプロ写真家の中村 和孝(なかむらかずたか)さんにご協力いただきました。
SEE/SAWページ: http://www.lebel.co.jp/seesaw/

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