美容のプロも99%が使用感に満足と回答、「イオンエフェクター」 早朝美容の「朝活ビューティーサロン」で脱・導入難民!

パナソニック株式会社は、20~40代女性500名を対象に、現在抱えている肌悩みやその対策法など、スキンケアについての意識・実態調査を行いました。また、美容家・ビューティアドバイザー等の美容のプロ105名を対象に、パナソニックビューティの導入※1美顔器「イオンエフェクター <高浸透※1タイプ> EH-ST86」の試用調査を行うと共に、化粧品の美容成分を肌に浸透させるための「導入美容」に関する意識調査を実施しました。さらに、美容皮膚科医・貴子先生に肌への浸透とスキンケアに関するお話を伺いました。

【1:20~40代女性調査】スキンケアはしていても…96%に何らかの肌悩みあり、「自分の肌に満足していない」人は82%も

はじめに、日常的にスキンケア化粧品でスキンケアを行っている女性たちに肌の状態に関する悩みをきくと、1位は「毛穴が目立つ」(56%)、3位は「全体的な肌の乾燥」(37%)となりました。

「当てはまるものはない」と回答した人はわずか4%で、96%の女性が何らかの肌悩みを感じていることがわかります。

肌悩みがあるためか肌への満足度も低いようで、「自分の肌には満足していない」(82%)という人は8割超という結果に。

満足できない理由をきくと、「毎日のケアをしてもなかなか満足できるほど変化がない」(27歳)、「普段のケアだけでは限界がある」(37歳)など、スキンケアに関する悩みが聞かれました。また、「悩み対策がわからない」(65%)という人は約7割もおり、スキンケアや肌悩み対策は多くの女性に共通する課題であることがうかがえます。

◆手塗りだけでは浸透しづらい美容成分…導入美容による肌への浸透アップケアが大切

ずばり、最も大切な肌ケアのステップは、導入美容によって肌への“浸透”を高めること。その理由は、浸透を高めると効果的に保湿することができるからです。「浸透」とは、お肌へ「美容成分を入れ込む力」のことです。実は美容成分によっては、分子が大きすぎて手で塗布するだけでは、中々お肌の奥=角質層まで届かない成分もあるんですよ。そうした成分は、ただ手で塗っただけでは蒸散してしまい肌の表面に残ってしまう場合があります。なぜ手塗りでは浸透しないかというと、その秘密は肌の構造にあります。肌は、水分と油分がミルフィーユ状に重なっているような構造をしており、「ラメラ構造」と呼ばれています。がっちりとした層になっている理由は、外からのダメージを防ぐため。美容成分であったとしても、ラメラ構造が「肌に良いものだから取り込もう!」と配慮してくれるわけではありません。せっかく高い化粧水を使っても、浸透できていなかったらもったいないですよね。だからこそ、「戦略的な浸透」を考えることが重要なのです。

◆美容のプロも「導入美顔器」をオススメ! 105名のうち99%が満足と回答した「イオンエフェクター」
そこで、日常的な「導入美容」の一般的な手段である「ブースター・導入美容液」と「導入美顔器」を比較。効果が高いのはどちらだと思うかきくと、85%が「導入美顔器」と回答。さらに、100%が「導入美顔器」の利用はオススメできると思うと答えており、「導入美顔器」は美容のプロも自信をもってオススメできる手段であることがわかります。

一方、20~40代一般女性の調査対象者に導入美顔器のイメージをきくと、「時間がかかりそう」(82%)、「手間がかかりそう」(84%)という回答が見られ、試しづらいと感じている人が多いことがわかります。

そこで、美容のプロにパナソニックビューティの導入※1美顔器「イオンエフェクター <高浸透※1タイプ> EH-ST86」(2018年発売モデル)を1度試用してもらい、その感想をききました。